【魔導剣士】装備メモ 2017.01.19 ver

毎度お世話になっております。Merrymerryです。

今回の記事はメモがてら、自身が利用する魔導剣士の装備群を紹介します。

これから魔導剣士を始める方は特にそうですが、

ある程度育てている方にとっても新しい発見があれば幸いです。


◆武器・グリップ

メイン:エーティル

グリップ1:リファイグリップ+1

グリップ2:ドゥプルスグリップ

現在エピオラトリーは鋭意製作中ですが、一方のライオンハートをどうするかは

アタッカーとして魔導剣士を使う機会があまりないため現在検討中です。

グリップはたいていリファイ使ってますが当面これで盾職としてはやっていけそうな雰囲気。


◆通常

投擲:アクレカボムレット

頭:アヤモツッケット+1(命+38、STP+5)

胴:アヤモコラッツァ+1(命+40、DA+6%)

両手:アヤモマノポラ+1(命+37)

両脚:サムヌータイツ(命+15、STP+7)(STR/DEX+、DA+オグメ)

両足:ヘルクリアブーツ(命+26)(命攻+、STP+、TA+オグメ)

首:アスパーネックレス(STP+3、DA+2%)

左耳:ブランデシュピアス(命+8、STP+1、コンビ:DA+7%)

右耳:ブレードボンピアス(STP+1、コンビ:DA+7%)

左指:エポナリング(DA+3%、TA+3%)

右指:シーリチリング(命+7、STP+5)

背:ディバートケープ(命+15、DA+1%)

腰:イオスケハベルト(命+12、DA+8%)

合計:命+198(DEX補正除く)、STP+19~、DA+27%~、TA+3%~

恐らく通常時の装備が一番悩むところであり、個性が大きく現れる部分かと思います。

自身の場合は、まず最優先として命中とストアTP、次にマルチアタック、

最後に敵対心、あくまでバランス型ではありますが以上の優先順位で組んでいます。

また、細かくキャップやSTPからの振り数などは計算していない状態なので

この部分は追々突き詰めてくということで…。

これでステ補正など諸々合わせて命中が1200くらいは確保出来ますが

マスターまでまだ先の長い身分なのでエンドコンテンツではミスが目立つようです。


◆カット装備

投擲:ストンチタスラム(被ダメ-2%)

頭:ダンペニングタム(被魔法-4%)

胴:FUコート+1(被ダメ-7%)

両手:アヤモマノポラ+1(被ダメ-2%)

両脚:アヤモコッシャレ+1(被ダメ-4%)

両足:ERグリーヴ+1(被物理-5%)

首:黄昏の光輪(被ダメ-5%)

左耳:ハンドラーピアス(防/VIT+)

右耳:ハンドラーピアス+1(防/VIT+)

左指:守りの指輪(被ダメ-10%)

右指:ヴォーケインリング(被ダメ-7%)

背:ディバートケープ(被ダメ-3%、被物理-3%、防+)

腰:フルームベルト+1(被物理-4%、防/VIT+)

合計:被ダメ-40%、被物理-12%、被魔法-4%

物理に関してはキャップの50%、また被物理カットⅡで+5%あるので総計55%カット。

魔法に関しては44%カットとなります。

元々魔法回避が高いジョブなので、魔法に対してはこれでもやはり強いです。

CL128あたりまでのコンテンツであればこの辺で難を感じることはほぼないかなと思います。


◆ランジ・スワイプ装備

投擲:ドシスタスラム

頭:アヤモツッケット+1

胴:サムヌーハコート(魔命攻+オグメ)

両手:アヤモマノポラ+1

両脚:アヤモコッシャレ+1

両足:アヤモガンビエラ+1

首:ネファリアカラー+1

左耳:フリオシミピアス

右耳:ヘカテ—ピアス

左指:女王の指輪

右指:夢神の指輪

背:オーグマケープ(INT/魔命攻/魔法ダメ+オグメ)

腰:アキュイテベルト

ここの装備群が個人的に一番発展途上感の強いところだと感じています。

見ての通り、主要部位のほとんどがアンバス装備であることから

収集が進んでいないことがよくわかりますね笑

一応これでも格上へのランジMBでは10000を超えることがよくあります。

元々強く設定されているアビリティなのかもしれませんが。


◆WS装備(デミディエーション)

投擲:シーズボムレット+1

頭:ダンペニングタム(DEX/命+オグメ)

胴:アヤモコラッツァ+1

両手:アヤモマノポラ+1

両脚:ヘルクリアトラウザ(DEX/命攻+オグメ)

両足:アヤモガンビエラ+1

首:フォシャゴルゲット

左耳:胡蝶のイヤリング(命+、TPボーナス+250)

右耳:マーケピアス

左指:隠者の指輪

右指:隠者の指輪

背:オーグマケープ(DEX/命攻/WSダメ+オグメ)

腰:フォシャベルト

魔導剣士をやっていて悩むのは与ダメがそこまで望めないということ。

WSもそうですがなかなか伸び悩んでおり、様々な組み合わせて検証している段階です。

このため上記の設定はとりあえずな感じの装備群でして、現在頻繁に変更されています。


◆敵対心+装備

投擲:アクレカボムレット(敵対心+2)

頭:《変更なし》

胴:エメットハーネス+1(敵対心+10)

両手:ニラスグローブ(敵対心+5)

両脚:ERレグガード+1(敵対心+11)

両足:ERグリーヴ+1(敵対心+6)

首:アンムーヴカラー+1(敵対心+10)

左耳:フリオミシピアス(敵対心+2)

右耳:《変更なし》

左指:アイワツリング(敵対心+5)

右指:《変更なし》

背:ディバートケープ(敵対心+3)

腰:カシリベルト(敵対心+3)

合計:敵対心+57

とりあえず敵対心管理に関しては現状あまり困る場面がありません。

どんなコンテンツでも一応がっちりホールドできているので

単純に数値+を狙うより装備の付加価値も併せて狙って行くのがいいのかなあと模索中。


◆強化魔法装備

投擲:インパティエンス(クイックマジック+2%)

頭:ERガレア+1(強化効果時間+15%)

胴:FUコート+1

両手:RNミトン+2(強化スキル+17)

両脚:FUトラウザ+1(強化効果時間+20%、強化詠唱時間-13%)

両足:ERグリーヴ+1

首:《変更なし》

左耳:ロケイシャスピアス(ファストキャスト+2%推測)

右耳:《変更なし》

左指:海蛇の指輪

右指:メタモルリング+1

背:《変更なし》

腰:ジーゲルサッシュ(強化詠唱時間-8%)

合計:強化魔法効果時間+35%、強化魔法詠唱時間-21%

ファストキャストに関しては、インスパイアも相まって

十分高い効果を確保できているので特に問題視はしていません。

一方の強化魔法スキルはまだまだ改善の余地あり、というか課題になっています。

そもそも、スキルがまだ青字じゃないっていう・・・笑



アンバスケードの装備群は非常に汎用性が高く、

使い回しも利くのでとても良い装備ではあるんですが

何かに突出した能力を得るには乏しく

結局はそれぞれで向上補填していく必要があるようです。

あくまで魔導剣士においての話になりますが

どうぞご参考に。


ということで、まだまだ欲しい装備がたくさんあるのですが

欲しいものリストをPCのメモに書き出してみると・・・

真の魔導剣士マスターへの道、先はまだまだ長い・・・

3丁目のタルタル

MMORPG『Final Fantasy XI』専門のウェブログです。 Merrymerryと2垢であるAririnの活動の記録。 ヴァナディールを紐解いていく各種特集。 2017年夏より行なっている全鯖ツアーのレポートなど。 多岐にわたるテーマで不定期更新として運営しています。 Twitter:@Pancha_Mincha

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